足立区視力障害者福祉協会
みんなで手を取り合って幸せを作る団体「足立区視力障害者福祉協会」
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私たちは足立区視力障害者福祉協会です。

 

 視力や視野などに障害を抱えている人たちの会です。会員相互の親睦を深め、福祉や生活の向上を目指す活動をしています。

会長あいさつ
会長 戸部明男
足立区視力障害者福祉協会
会長
戸部明男

ご挨拶

 

 私たちは、目の障害を持った仲間を中心に活動する福祉団体です。「不自由を自由へ」と、くらしやすい生活を作るためにいろいろな活動をしています。
 「見えないから何にもできない」は、ありません。みんなで考えて工夫すれば、「見えなくても何でもできる」に変わります。それが私たちの考え方です。
 足立区視力障害者福祉協会は、みんなで手を取り合って幸せを作る団体です。どうぞよろしく。

会長ご挨拶、ここまで
お知らせ

2024年5月掲載
6月16日(日)に「アイフォン・プレクストーク教室」を開催致します。ぜひご参加ください。
アイフォン・プレクストーク教室のご案内


2024年5月掲載
5月26日から31日までの間、足立区役所アトリウムで「足立区文化団体連合の美遊展」が開催され、私たちの有志が作品を出展します。
足立区文化団体連合の美遊展のご案内


2023年12月掲載
2月10日(土)午後1時半から「朗読会」を開催致します。朗読会終了後には「お楽しみ会」も予定しておりますので、ぜひご参加ください。
朗読会のご案内


最新のお知らせ、ここまで
トピックス

2024年5月22日掲載
5月19日日曜日に足立区役所で行われたイベント「第32回ボランティアまつり」に出演しました。
第32回ボランティアまつりの様子はこちら


2024年1月24日掲載
盛大に行われた足視協「新年会」について掲載致しました。
新年会の様子はこちら


2024年1月16日掲載
創立65周年記念事業「手作りポプリの作成」と、そのお手伝いについて掲載致しました。
手作りポプリ作成の詳細はこちら


2024年1月5日掲載
新春レポート「千住七福神巡りの初詣」を掲載致しました。
新春レポートはこちら


2023年12月7日掲載
「第42回ADACHI障がい者アート展」に作品が展示されました。
ADACHI障がい者アート展の様子はこちら


2023年12月6日掲載
当協会会員の諏訪智廣さんが全国視覚障害者将棋大会で3位入賞致しました。
将棋大会の入賞の詳細はこちら


 

 

トピックス、ここまで
活動報告

2024年5月3日
5月の手芸クラブ活動報告、今回は、パイナップルです。作者Aさんの感想、「15個の小さなお花を作るのは大変でしたが、出来上がりがすごく可愛くて楽しい時間を過ごせました。」
手芸クラブで作成した作品はこちら


2024年4月3日
3月の生け花クラブは春満開でした。花材は桜と黄緑・オレンジ・濃い赤の三色のポンポン菊、青紫のスターチス、レモン色の金魚草を使用。手で枝の長さを確認しながら、自分でハサミを使用し切っていきます。
生け花クラブの作品や紹介はこちら


2024年2月4日
足立区主催の「パラスポーツ体験会ー知って、エンジョイ!パラスポデー!」に卓球クラブが参加しました。
パラスポーツ体験会の様子はこちら


2023年11月11日
朗読会を行いました。朗読会終了後は三味線の演奏会。3人による民謡、はうた、長唄など聴かせていただきました。
朗読会の紹介はこちら


2023年10月11日
「第19回城東ブロック交流カラオケ大会」が開催され、16名の皆さんが歌声を披露しました。
カラオケ大会の様子はこちら


2023年7月31日
スティックボールクラブが第14回スティックボール大会で優勝!(2連覇)しました。
スティックボールクラブの紹介はこちら


 

 

最新の活動報告、ここまで

視覚に障害や不安のある方
視覚障害者のご家族・ご友人の皆様へ

 

 昔から病気などで目を患って見えにくくなったり、光を失った人は大勢いました。
 
 残念ですが、現代でも視覚に障害を持った方はたくさんいます。
 
 目が見えにくい・見えないということはいったいどういうことでしょうか?
 
 それは今残っている視力・視野で、あるいはぼんやりと見えている視力で、あるいはまったく見えない状態で生活を続けなければならないということです。
 
 本や雑誌・手紙に目を近づければ読めるという方、目を近づけて絵の形や色がわかるという方、形はわからないけど色はわかるという方、そして全く何も見えないという方、いろいろな状態があるのが視覚障害なのです。
 
 見えない、見えにくい、または昨日まで見えていた文字や人の顔が見えなくなり、悲嘆と困惑の生活を送っていませんか?
 
 残っている視力でなんとか生活をおくることができる方(弱視といいます)はまだしも、極端に視力が落ちた方やほとんど見えない状態になってしまった方は生活する上で手助けが必要になります。

 

手助けって?

 食卓に並んだおかずの説明をしたり、移動する時に手を引いて案内したり、届いた手紙を読んであげたり、…いろいろあります。でもどうしていいか判らないですよね。
 
 また、今後どのような支援や援助が受けられるか疑問を感じていませんか?
 
 ご本人も、ご家族も、みんなどうしていいか戸惑っていることでしょう。
 
 当協会ではその疑問を改善していくため、60年前から活動を続けています。何よりも有意義な色々な情報を得る事ができます。今後の生活にお役に立てる情報をきっと提供できると思います。
 
 どうぞどんなことでもお尋ねください。ご一緒に答えを見つけていきましょう。
 

視覚に障害や不安のある方、視覚障害者のご家族・ご友人の皆様へ、ここまで

関連団体リンク集

 
 
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お問い合わせ&ご質問

 

 お電話はこちら 
080-2069-0267(戸部)

 
 

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